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2010年12月06日

喜ばれたお土産

◆喜ばれたお土産

10年以上前に、1年間オーストラリアへ行って、小学校の教師の補助をしていた。

そこに持参した和紙の折りヅルはかなりの評判だったことを今でも思い出す。


日本語を勉強しているから日本に興味があるでしょうけれど、それ以上にきっと和紙の折りヅルの美しさが彼らの心をとらえたのだろうと思われた。

和風。


和風の美しさは日本人以外にも「美しいもの」として光り輝くのだ。


今でも和紙を見たらあのときのことを思い出し、そして誇らしい思いをした自分を懐かしく思えるのであった。  


Posted by 松永 at 20:38Comments(0)